水林下遺跡(7月20日~23日)


長雨の合間をぬって、面整理を開始しました。
どんな遺構や遺物が見つかるか楽しみです。


測量や遺物の取り上げの基準となる4mの方眼(グリッド)を設定しました。
このグリッドを使用し、遺構や遺物がどこで見つかったかを記録していきます。